ゴルフ考え方 名言 懐メロ ざんまい

ゴルフ考え方 名言 懐メロ を 紹介 する ブログ です。

パターが良くなった考え方!!!

一番は歩測を

したことです。

 

1歩1ヤードで

合わせていましたが

 

早い時期に

自然の一歩が

一番正確なのに気づき

 

1歩65cmの自然な

歩測を始めました。

 

8.5フィートの

一番行くゴルフ場で

 

5歩

10歩

15歩

20歩

 

の距離感を

磨きました。

 

今では

無意識で

 

5歩、10歩と

唱えるだけで

打てるようになりました。

 

これが一番です。

3パットを滅多に

打たなくなりました。

 

次に

ボールに

ラインを入れたことです。

 

ボールのラインと

パターのシャフトの片面

を合わせて常に

正しいストレートラインが

打てるように

なったことです。

 

パターの芯と

ボールのラインが

必ず直角に

そしてボールの真芯に

当たるように

なったことです。

 

そして

パターのヘッドを

トゥーを上げたり

下げたりしないで

いつも地面と平行です。

 

それらを工夫した

ことにより

 

いつも同じ転がりが

できるように

なりました。

 

そして

入れる時の

最大のポイントは

ラインを1ラインに

したことです。

 

たくさんの

パターに関する本を

読みました。

 

パターのフェイスが

直角に当たれば

必ず真っすぐに

転がることに

気づきました。

 

ほとんどの人が

ボールの横で

素振りをして

そして

本番と

 

ラインが

微妙ですが

2ラインになります。

 

ちゃんとずれている分

目標をずらして

構えている人は滅多に

見たことがありません。

 

右利きでしたら

数ミリ左から

ホールの中心に向かって

斜めの目標に素振りし

 

本番真っすぐの目標で

打っているのです。

 

2つのラインになることが

自分自身許せなかったので

 

ラインの真上で素振りをし

距離感イメージして

 

そして

ボールの後ろに

セッティングして

打つという

 

1ラインの

考え方からくる

パッティングを

編み出しました。

 

よく一緒に回ると

終盤に

真似をする人が

でできます。

 

多分、数ミリ左から

ホールに向かって斜めに

素振りして

まっ直ぐ打つことに

 

もしくは

数ミリ左から

目標を数ミリ左にずらして

・・・そういう人は

滅多にいませんが・・・

素振りした後

 

真っすぐ構えて

まっすぐホールに向かって

打つことに違和感を

感じているので

真似をしたくなるのだと

思います。

 

1ラインの考え方を

マスターしてからは

狙ったところに

良い転がりで

打てるようになりました。

 

宮里藍も

私と方法は違いますが

 

ボールの後ろで

素振りをして

イメージし

 

真っすぐを

合わせたら

 

一発で

パッティングする

1ラインの考え方でした。

 

お試しあれ