ゴルフ考え方 名言 懐メロ ざんまい

ゴルフ考え方 名言 懐メロ を 紹介 する ブログ です。

私のパッティングの考え方その2 !!!

2重ラインが

嫌いです。

ラインは1つの

考え方です。

 

パッティング

色々勉強しました。

本も読みました。

 

まず

芯で打つ練習です。

真芯で打てるように

印、ラインの入った

パターが

いいと思います。

 

ラインなしで

毎回芯で打つ

相当難しいです。

 

プロ並みの

練習量が必要です。

 

ボールに

ラインを書き

 

ボールのラインと

パターのラインを

しっかり合わせて

芯で打つ練習です。

 

芯でしっかり

打てるように

なったなら

 

私は

グリップは強く

握るのが

ベストだと思います。

 

フェイスが

キチンと目標に

直角に向いて

当たれば

必ず真っすぐ

転がります。

 

よく言う

フェイスとボールの

摩擦で曲がることは

物理的に

絶対に

ありえないことです。

 

なぜ曲がるか

芯で打ててないので

ホールに勢いが

ないので

芝に負けたりして

曲がるのです。

 

芯で打つトレーニング

をマスターした人は

次は目標にフェイスを

しっかりと

直角に合わせる

練習です。

 

そして

その合わせた

フェイスを

微動たりとも

狂わせないことです。

 

それが

フェイス全体が

アウトに上がっても

インに上がっても

全く問題ないのです。

 

ただフェイスが

目標と直角に

当たって

芯で打てていたら

必ず真っすぐ

転がるのです。

 

そのためには

ゆるゆるグリップでは

だめです。

 

しっかりとして

グリップで

フェイス面を

変えない

強めのグリップです。

 

ショートパットも

ミドルパットも

ロングパットも

同じです。

 

あとは距離感だけです。

 

どっちみち

プレッシャーの

かかるときには

腕がスムーズに

動かなくなります。

 

そのための

練習を日ごろから

強くグリップを

握ってしておくという

考え方です。

 

お試しあれ