ゴルフ考え方 名言 懐メロ ざんまい

お得で効果抜群のジェネリック医薬品も紹介しています

フルスイング、ハーフスイング、スリークォータースイング

フルスイング、マン振り

真芯にあたって

最高の飛びを

経験した時の感動と

いうか感触は

ものすごいです。

 

あの感触をもう一度と

どうしても求めて

しまいがちです。

 

ステディな

ゴルフをして

OBなど考えられない

球筋で16番ホールまで

来ました。

 

ロングホール

コースも広い

どうせ3オンなのに

一打目を飛ばして

楽に3オンしたい

 

パーは必ず

あわよくばバーディーと

なんと

ティーショットから

考えてしまう時が

あるのです。

 

人間は本当に欲通しい

生き物だと

つくづく思います。

 

軽くいつもの様に

振っておけば

多少のミスショットでも

200ヤードは飛び

OBなんて

絶対にしないのに

マン振り

とんでもないとこに飛び

OB

 

懲りても、懲りても

繰り返してしまう

マン振りの魅力。

 

セカンドショット

サードショットに

マン振りの意味は

全くないと

わかっているのに

マン振り。

 

絶対にマン振りは

しないと決めていても

したくなるマン振り。

 

練習場では徹底的に

ハーフショット

スリークォーター

ショット

での練習をします。

 

ほぼ真っ直ぐに

飛ぶように練習する

一番は距離感です。

 

素振りが何度も

復元できるぐらいの

力加減でハーフショット

スリークォーター

ショットです。

 

フルスイング

マン振りは

アベレージ80までの

ゴルファーには

全く必要ない。

 

常にアンダーを

目指すゴルファーだけに

必要なショットだと

腹に落とし

マン振り

フルシッョトは

絶対にしないを基準に

スイングを

作っていきましょう。

 

お試しあれ。